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ガリレオ 視聴率 & 3話 あらすじ [ガリレオ 視聴率 & 3話 あらすじ]

ガリレオ 視聴率 & 3話 あらすじ
ガリレオ 好調キープ! 「家政婦のミタ」以来2週連続視聴率20%超え


福山雅治(44)主演のフジテレビ系“月9”ドラマ「ガリレオ」(月曜後9・00)の第2話が22日に放送され、平均視聴率が20.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが23日、分かった。

15日放送の初回(22.6%)に続き、2週連続の20%超えと好調をキープしている。
2話までの平均は21.8%。
民放の連続ドラマで視聴率が2週続けて視聴率が20%を超えたのは11年の日本テレビ「家政婦のミタ」以来、2年ぶり。


ガリレオ 3話 あらすじ

湯川学(福山雅治)は、人間を自殺に追い込むという“呪いの声”の謎に挑む。
事件が起きたのは、貝塚北署の刑事・岸谷美砂(吉高由里子)の大学時代の先輩である白井冴子(陽月華)の告別式会場だった。
冴子が勤めていたベンチャー会社ペンマックスの社長・早見達郎(近江谷太朗)が、突然両耳を押さえて叫び出し、告別式会場から飛び出したのだ。
早見は、その翌日に東京湾で遺体となって発見され、目撃者の証言から自殺の可能性が高いと推測された。
実は早見は冴子と不倫関係にあり、冴子が自殺したのは早見に捨てられたからだというウワサだった。

この事件の話に興味を抱いた湯川は、美砂とともにペンマックス社を訪れ、社員たちから話を聞く。
すると、社員のひとり、脇坂睦美(大島優子)が、加山の事件後、不快な耳鳴りがするようになったと訴える。
湯川は、睦美の耳鳴りも一連の事件と関係がある可能性を考慮しつつ、他の人間には聞こえず、特定の人間だけに聞こえる“呪いの声”の謎を解明しようと試みる。
引用元(Sponichi Annex & フジTVガリレオ公式サイト)




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