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能年玲奈 ヤンキー ホットロード [能年玲奈 ヤンキー ホットロード]

能年玲奈 ヤンキー ホットロード
能年玲奈がヤンキー!「あまちゃん」の次は映画「ホットロード」主演


先月終了したNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公・天野アキを演じた女優・能年玲奈(20)の朝ドラ後の初作品が、来夏公開予定の映画「ホットロード」(三木孝浩監督)に決定したことが16日、分かった。
80年代に女子中高生を中心に絶大な人気を集めた少女漫画が原作で、ヒロインの和希を演じる。
天真爛漫なアキとは正反対の、陰を持つ少女役。
女優として一歩ステップアップし、新境地を開く作品となりそうだ。

まさに「じぇじぇじぇ!」な“転身”だ。
「あまちゃん」では岩手出身の純粋無垢(むく)な少女・アキを演じた能年が一転、不良の世界に憧れ、のめり込んでいく中学生を演じる。

「ホットロード」は1986年1月号~87年5月号まで「別冊マーガレット」に連載された少女漫画が原作。
14歳の少女・和希が暴走族の少年・春山と出会い、大人への道を歩んでいく中で“究極の純愛”を描く。
当時の女子中高生の圧倒的な人気を集めたほか、チェッカーズが88年に発売した「Jim&Janeの伝説」は、同作に影響を受けて制作したとも言われている。

今回の映画化は、「能年ありき」の企画だった。
漫画の発表当初から、原作者の紡木たくさんの元にはドラマ、映画化の話が複数届いていたそうだが、イメージに合わないなどの理由で、すべて断っていたという。
だが、能年の存在を知った紡木さんが「彼女なら和希の役を託してもいい」と確信。
今作のメガホンを執る三木監督の映画「僕等がいた」や、12月公開「カノジョは嘘を愛しすぎてる」などの脚本で知られる吉田智子氏が、能年をイメージして当て書きし、ストーリーを完成させた。

「あまちゃん」終了後、バラエティー番組などの出演があった能年だが、女優としては、今回の作品が初仕事。
「皆さんに楽しんでいただける作品になればと、毎日願っております。私も、そうなるよう一生懸命尽くしたいと思います。変わらない私で」と自然体で臨もうとしている。

原作では金髪にしたり、バイクに2人乗りする場面も登場する。
映画でもそのシーンがあるかどうかは未定だが、“清純派”の能年が、どのように演じるかにも注目が集まる。
11月にクランクインし、年内いっぱい撮影。
来春の完成を予定している…
続きを読む--- (Yahoo!ニュース より引用)




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